注目イベント 「売れる家」のヒント満載!/設計・経営・メディアの達人が大集合

イベントは好評のうちに終了しました。たくさんのご参加ありがとうございました。

イベント関係者が当日の詳細をブログにアップしていますので、是非ご覧下さい。

【イベント関係者のブログ】
「新建ハウジング」の三浦編集長のブログ http://blog1.s-housing.jp/article/171759623.html

アドブレイン塚本社長のブログ http://adbrain.exblog.jp/13754010/

「日本の木のいえ情報ナビ」の玉井編集長のブログ http://kinoieb.exblog.jp/12429737/

年の瀬に、東京でビッグな顔ぶれの講演会が開かれます。
超売れっ子から家づくりと売り方の極意、
今後の業界のあり方について本音でお話いただきます。

設計の達人であり、数々の工務店を売れっ子に導いた建築家・伊礼智氏、超売れっ子工務店のシンケン・迫英徳社長、三菱商事建材・塩地博文部長、新建ハウジング・三浦祐成編集長など、業界最前線の方々に、「デフレ時代の生き残り術」について、「設計」という視点から語っていただきます。

安心計画がコンソーシアムの一員として参加している「小さな家。計画」の全貌や、「あたり前の家ネットワーク」とのジョイント計画についても発表があります。来年からすぐにスタートする聞き逃せない計画や企画が満載です。

この高精度なCGの活用法についても発表があります。【YouTube】

12/2(木)はぜひ、目白自由学園明日館にご参集ください。

開催要項

開催日 2010年12月2日(木)13:00〜17:00
会場 東京・目白 自由学園明日館講堂
会費 5,000円/名  ※ 当日受付にてお支払いください。

当日の内容

基調講演「住宅設計 これまで、そして、これから」
伊礼智氏
記念対談「設計力を経営に活かす」
迫英徳氏・伊礼智氏  モデレーター三浦祐成氏
緊急報告「『小さな家。計画』と、国産材利用」
塩地博文氏
告知「あたらしいあたり前の家ネットワークについて」
事務局 塚本浩史氏 大菅力氏

※内容は予告なく変更になる場合があります。

今年最後の豪華キャスティング!


伊礼智氏
伊礼智設計室 代表

1959年沖縄県生まれ。82年琉球大学理工学部卒業後、東京芸術大学美術学部建築科大学院を修了。丸谷博男+エーアンドエーを経て、96年より伊礼智設計室開設。日本大学生産工学部建築工学科「居住デザインコース」非常勤講師。主な著書:「伊礼智の住宅設計作法―小さな家で豊かに暮らす」。

新しいあたり前の家ネットワークでは会長をつとめます。


迫英徳氏
株式会社シンケン 代表取締役

1950年鹿児島生まれ。家をつくることを仕事にしたいと、基礎・屋根・建具・大工・現場管理・営業など、さまざまな職種を現場の実践を通じて経験。1977年にシンケンを設立。施主にコンセプトを明快に提案する 「迫メソッド」 により 「シンケンスタイル」 を確立。

小さな家。計画にて、「モイスの家」を展開中。


塩地博文氏
三菱商事建材株式会社 木材建材本部 流通開発部長

1960年生まれ 中央大学法学部卒。
大学卒業後電機メーカー勤務を経て、現職(三菱商事建材 )に至る。1998年からモイスの開発に着手し、住宅産業と深く関わる。2004年グッドデザイン賞、2005年日経BP技術賞の各賞を受賞。

「小さな家。計画」を企画、あたらしい住宅流通に挑んでいます。


三浦祐成氏
新建ハウジング 編集長

株式会社新建新聞社取締役・新建ハウジング編集長。新建ハウジングは「変えよう!ニッポンの家づくり」を理念に「木の家」「エコ」「工務店経営」にフォー
カスした工務店向け専門紙です。昭和47年京都生まれ。趣味はギター。

今回のイベントでは、迫さんのパートのモデレーターとしてご登壇いただきます。

事務局メンバー

大菅力氏
sumoka? 編集長

1967年9月東京生まれ。早稲田大学第二文学部中退。同大在学中に学生社員として3年間同大広報誌の編集担当。同大中退後、木材・木工機械関連の業界誌を経て、1994年に株式会社建築知識(現エクスナレッジ)に入社。2000年より2006年まで月刊「建築知識」編集長。2006年に建築とインテリアの折衷誌、季刊「iA」を創刊。2009年まで同誌編集長。2010年に同社退社。現在「sumoca?」編集長

今回、わたくし塚本とともに事務局を担当しています。


塚本浩史氏
株式会社アドブレイン 代表

1965年3月15日静岡県生まれ。広告制作会社・OMソーラー協会を経て、2005年にアドブレイン広告事務所を設立。2006年株式会社アドブレインに法人化。地域工務店専門の広告・SP会社として、広告企画・販売促進を数多く手がける。「キノコトイエノコトひょうご」編集長。

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